第63回アスパラガスの会参加登録開始のお知らせ

ついこのあいだお正月がきたとおもったらいつの間にか1月ももう少しで終わりというところに。

今年は暖冬かとおもいきやここ数日強烈な寒波がきてあちこちで雪が降ったとか。
大阪は雪はあまり降らないものの一昨日あたりからとっても寒くなり、まるで仙台あたりにいるような感じです。


さて、次回の第63回アスパラガスの会のご案内です。
 

第63回アスパラガスの会開催概要



とき:2016年月2月27日(土) 午後2時~午後3時45分

ところ:JR大和路線・近鉄道明寺線 柏原駅徒歩数分の公共施設

参加費:100円(通信費・資料代等)

申込期間 2016年1月25日(月)~2016年月2月14日(日) 

テーマ : 定型発達者の言動・行動について考えてみる

定員:25名(先着順)

エントリーフォームへはこちらから(第62回分)


次回のテーマは「定型発達者の言動・行動について考えてみる」

ASD者にはどうもピンとこない部分のある定型さんの言動・行動。
どう理解していけばいいか、そしてどこまでつき合うのがいいのか?そんなことをテーマに話しあう予定です。



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発達障害児の子育て、将来を見すえたサポート(支援)のために

サポート(支援)が重要といわれても...


発達障害に関する本は最近ちまたにあふれている。テレビなどのマスメディアでの特集もけっこう多い。


だが多くの場合「特性に沿ったサポートが重要」というのが連呼され、「適切なサポートがないと二次障害に...」ってなことが喧伝され、不安なら医療機関にかかりなさい、支援機関に行きなさいということまでしか出てこない。


だが、特に幼少時は医療機関にかかっても診断がつくだけ、あとは園や学校に相談してくださいってなことも多い。医療機関からのアドバイスもスポット的なものになる。となると親御さんは自分で発達障害児へのサポートについて勉強していかざるを得ない場合が多い。


熱心な親御さんは療育にしろ生活の中でのアプローチにしろいろんな方法を試しているようである。最近はSNSなどでそのリアルな姿を垣間見ることも増えてきて、その熱心さに驚かされることも多い。


しかし、支援に繋がり、いろいろ考えてるしとても熱心なのに次々とトラブルが湧いてきてしんどそう...という場合もけっこうある。


ずっとその原因は何だろう?と長々と考えていたのだが、あまり長くなるのも読む気を削ぎそうなので4000字以内に抑えるべく思考過程は思い切り省いて結論に飛ぶ。ほぼこれにつきると思う↓。


「見通しと目標地点がみえていない」


これがなければ「特性にあわせてサポートを...」といわれても単に甘やかすだけになっていやしないか...という不安が生じてしまいやすいだろう。


ただ、親御さんがこういった状態に陥りやすいのはある意味当然のことである。なにせ発達障害という子の問題はたいてい親業新米のうちに直面するのだから。


となるとプロである医療者、支援者が親御さんに対しちゃんと「見通しや目標地点の提供」をして欲しいところである。


支援の要、見通しと目標地点はどういったものか?


じゃあ、発達障害児の子育てにおいての「見通しや目標地点」ってどういうものなんだろう?


「子の無事な成長」「将来の自立」はまあ子が発達障害児であろうとなかろうと同じだろう。


ただ、無事な成長と将来の自立の為の方策に一般的な子育ての方法が適用できないので


「どうしたらいい?」


が大量発生する。


大量発生するのはしかたないとしても、どうしたら「将来の自立」に繋がるのか?そのあたりが見通しである。


別に発達障害児支援に限らず、何ごとにおいても見通しがないままあれこれやればトラブル対策が後手に回るのは世の必定。もちろん状況の変化はあるし見通し通りにいかないこともある、意外な盲点などが出てくることもあるが、だからといって大局的な目標地点や見通しを持たなくていいということはない。場当たり式の対処が禍根を残しやすいのもまた世の常。


ここでまた思いっきり思考過程をすっ飛ばして次なるポイントにいくが、私は目標として以下のようなものを考えている。


(1)能力を自立のために使うための体力の確保をするため、そして知覚認知の問題からくる認知の問題を生じにくくするために身体面・感覚面の問題をできるだけ少なくする。


(2)社会生活で必要となる生活スキル、対人理解、対人スキルを身に付けるための経験を増やす。


(3)誤学習を早期に発見し2に影響を及ぼさないようにするとともに、セルフツッコミを入れられるようにする。


 


成人後に出てくる問題は水面下に潜みやすい


とはいえ場当たりになりやすいのもわからないでもない。


幼児期には幼児期の問題があり、小学生、中学生、高校生...と、それぞれの時期に出やすい問題があるし、親が直面する問題と子どもの直面する問題もまたちょっと異なる。


食卓で肘をついて行儀が悪いといわれても、子ども心には「わかってるけどなんかいつの間にか肘をついちゃう」だったりするわけで(←ここまでは私の子どもの頃のことである)、これが身体の使い方の問題で姿勢の維持がしにくいこととの関連と捉えるか、単に指示が理解しにくいだけの問題と捉えるかの差は大きい。


前者の対策をとれば将来の体力問題にまで関係するので就労にまで関係する。だが、後者だと食卓だけの問題となり、潜在的にある姿勢ひいては体力の問題には手つかずになり、それが解決するかどうかは運次第だということになる。


ちなみに姿勢の維持に関しては現在の私は困っていない。なんだかんだで自分で対策してしまったようだ。このあたり詳しくはこちらの記事をどうぞ。


とまあ、水面下にもぐりやすい問題の一例を挙げたが、そのとき本人や親御さんが直面している表だった問題の陰にこういった「対策しとくと後が楽」という問題が隠れてしまいやすい。


その辺こそ医者なり支援者なりにちゃんと提示して欲しいと思うのだがあまり出回ってないので、提示されることの多い療育法や。よくありがちでピンとこない(つまり親御さんが途方にくれやすい)医療・支援・教育関係者の言動も込みにして年代ごとに表にまとめてみた。拡大しないとたぶん見えない...ので画像クリックで拡大してみていただきたい。(pdf版はこちらからどうぞ


lifespan.jpg


対策が後手後手に回りやすい理由がおわかりいただけたのではないかと思う。


 


 


将来の適応状態を左右するのは?


発達障害児が成長したときの適応状態を大きく左右するのは「体力と知覚の問題」「自他の境界の問題」「誤学習と未学習の問題」だと私は思っている。(リンクは関連の過去記事へ)。


さて、ここで前述の「目標地点」を再度引っ張りだし、なぜそれが目標たり得ると私が考えるのかかーるく説明しておこう。


(1)能力を自立のために使うための体力の確保をするため、そして知覚認知の問題からくる認知の問題を生じにくくするために身体面・感覚面の問題をできるだけ少なくする。


簡単な話、姿勢維持してある程度の時間座っていられない体力では就労もままならないし、がんばったとしても腰痛肩こりなどの身体のトラブルのもとである。そして知覚刺激疲れで体力を浪費してしまうと疲労も蓄積しやすい、睡眠の時間と質が確保されていないと知覚の問題も生じやすいなど結構身体の問題は重要だ。


さらに知覚の問題は自他の境界という問題に結構関係するだろう(この辺は先送りしてまだ記事にしてません...しばらくお待ちを)。感覚的にさっくりかいてしまうと「コタツで自分の足の存在が怪しくなる状態」では自他の区分はつきにくいだろうということだ。


 


(2)社会生活で必要となる生活スキル、対人理解、対人スキルを身に付けるための経験を増やす。


いわゆる「シングルフォーカス」だったり「他者認知の獲得」が遅れていたりすると、定型児が周囲を見てさっくり学んでしまうことを学習しそこねてしまうことが結構多い。生活スキルを獲得しにくければ自立的な生活をしにくくもなる。そして対人理解や対人理解の面で未学習が多いと「とんでもない誤学習」が起こりやすくもなる。


というわけで最低現の社会的理解、スキルは意識して増やしておくことは重要だろう。


 


(3)誤学習を早期に発見し2に影響を及ぼさないようにするとともに、セルフツッコミを入れられるようにする。


誤学習は正直なところ環境依存である。家庭でどんなに予防しようと頑張っても、子どもの生活圏が拡大するにつれ子どもが家庭の外から情報を得る機会は増える。つまり誤学習のネタは増えていく。そして一旦得た知識も年齢によって意味が変わってくることも多い。


幼保の園や小学校低学年でよく言われる「みんな仲良く」を真に受けて、その上に拡大解釈して「人を嫌ってはいけない」とか「人に嫌われてはいけない」まで思い込んだ状態で年齢があがったら、人付き合いがしんどくなるのは当然の帰結だろう。


となると、子どもがどういった対人関係理解をしているのかをよく観察し、将来に禍根を残しやすい誤学習があるかをチェックしておくとともに、極端な考え方を自分で修正できるようにしておく必要はあるだろう。 


なんのために「障害特性」の理解の必要があるか?といったら、こういった対策を立てるときに「特性を考慮にいれつつ」考えていく必要があるからだと思う。


 


というところでなんとか,目標の字数に収まったようだ、ではまた。


 





先輩お母さんの本▼



脳の可塑性にワクワクする本▼








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NHKきょうの健康で子どもの発達障害特集(2016/01/18-20 3日連続)

きょうの健康で3日連続の発達障害特集

NHK Eテレで子どもの発達障害に関する特集をやるらしいという情報が暮れにSNSで流れてきた。

すぐ紹介しようかとも思ったのだが先すぎて録画予約ができないよなと思い寝かせておいた。

「きょうの健康 子どもの発達障害 徹底解説」番組情報

2016年1月18日~20日 いずれも午後8時30分~45分

チャンネル NHK Eテレ

  • 18日 自閉症スペクトラム
  • 19日 注意欠陥多動性障害
  • 20日 学習障害

総合テレビの先取りきょうの健康 は16日(金)午前10時40分~と16日(土)午前4時15分~

番組ホームページはこちら

 

解説するのはお茶の水大学大学院教授、榊原洋一氏(榊原氏のブログはこちら

 

テキストを買ってみたが...。

NHKの「きょうの健康」でであるから当然テキストなんてものもある。番組テキストは税込み545円で手軽に買える値段、スーパーの雑誌コーナーにも結構並んでいることがあるので目にしたことがある人も多いだろう。

とりあえず読んでみたいが本屋に行っている暇はないし、狸穴に一番近いスーパーにはなぜかない...というわけでamazonで調達した。

これだ↓

 

きょうの料理以外のテキストを買うのなんてひっさしぶり!というのはまあともかく中をのぞく。

なんだかちょっと「うーん???」な感じ。

「障害ではなく違いと捉える」「治そうとするよりサポートを」「褒めて自信をもたせる」...、その辺りに力点がある感じだし、対応がどう子どもの将来へ繋がるのかといった展望があまり見えてこない。

まあ、番組でどこまで踏み込むのかわからないが、お子さんが小学校低学年くらいまでで「我が子の学校や園での行動が気になっている」という親御さんを対象とした番組といった感じなのかもしれない。

 

前週の1月11日~14日は睡眠障害の特集

ちょっとおまけ、

このシリーズの前週、11日~14日は発達障害者にもありがちな睡眠の問題に関する特集である。 

気になる人も結構いそうなので紹介しておく。

 

 

 


私としては身体や感覚の問題とかにもっと踏み込んで欲しい気も…

でもって、下の本読んでるとある程度「治る」を想定してもいいんじゃない?と思うのだw。

 

 

 


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L字型キッチンはアスペルガーの敵?

そういえば去年…いや一昨年書き損なったなあということがあった。


アスペルガーで同時並行の作業が苦手で料理もどうもイマイチ得意ではないという話はしばしば聞くが、私は台所に立つのがわりとすきなほうである。

単純に食い意地が張っているのであれこれ調理の工夫をしたりするのも好きだ。
特に並行作業に困ったという記憶もない。

どうやって並行作業をしているのかというと、頭の中にエクセルのシートみたいな表を作っていたり、急ぐときは材料をすべて並べて忘れないようにするといった感じであるのだが、まあそこんところは本題ではないので省略して本題に。

ここ10年、すなわち私が狸穴に移り住んで以来、不思議なことが時々起こっていたのである。それはなにかというと…

鍋を時々焦がす!

ということである。

別に他の部屋に移動して鍋を焦がすわけではない。
すぐ横にいて別の作業していて焦がすのだ。

狸穴に移り住む以前はほとんど私は鍋を焦がすなんてことはしたことがなかったので、なんだろな~と思いながらも内心ちょっと凹んでいた。

で、思いついたのがキッチンの配置である。

狸穴以外は一列配置のキッチンだった。

そして狸穴はL字型キッチンである。

【図】2016kitchen.jpg

だいたいシンクの方を向いていて右側のコンロの鍋を焦がす。

「見えないものはとことん忘れやすい」ので、シンクを向いている時に後方になってしまい、視界からはずれてしまうことが原因のようだ。

まあ、原因がわかれば対策するのみだ…が、なかなか改善しない。

だがこれがなんともあっけなく解消したのだ。

 

一昨年ガスコンロを新しくしたとき、なぜかタイマー機能がついているものにした。

狸穴は昔使っていた竃(かまど)の上にガスコンロを置いているのでビルトインなどという近代的なものではない、昔ながらの二口ガスコンロである。で、単に掃除がしやすいガラストップでグリルが”ぐるりんぱ”のコンロならいいってだけで選んだのだが、タイマー機能や湯沸かし機能(沸騰したら勝手に弱火にしてくれる)がついていた。

その機能が目的ではなかったものの、せっかくだからとあれこれつかってみたらこれがヒット!

普通のキッチンタイマーよりも表示が見やすいし、ガスコンロそのものにタイマーが付いているのでキッチンタイマーと違って引っ張り出す面倒がないのですぐ使える。

タイマー機能を使い倒すようになってからほとんど鍋を焦がさなくなった!

 

そんなわけで我が家の鍋達にも平安が訪れたのであった。

 

いやー、いい道具ってホントありがたいですね~。

 

コンパクトにまとまるので良さそうに見えるL字型キッチンも「見えないものはない」のアスペルガー者にとっては思わぬ落とし穴になるのではないかという話でした。

 

 

▼こげ取りはこれが一番だと思うw↓

 


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謹賀新年-2016おせちほかもろもろ-

謹賀新年

明けましておめでとうございます。 本年もアスペルガーライフblogをよろしくお願いします。

…といってももう新年も三日ですね~。

例年通りにおせちを作り、ここ数年恒例化している新年会を元旦にやり、一息ついたのが二日で今日やっと初詣にいってきました。

狸穴のおせち

というわけでおせち画像を一応アップしておきます(今年のはクリックすると拡大表示できます)。

2016osechi01.jpg

例年とメニューはほとんど変わりません。変更点は、年末に金柑を手に入れ損ねたので金柑の蜜煮は省略したのと、ローストビーフの購入をやめて手作りにしたくらいかな?真空調理のコツが多少わかってきたので炊飯器の温度調理機能を使って作ってみました。

写真の4段プラス左側のお重のスペア一段の計5段と、なぜか恒例化している中華おこわが新年会のテーブルに、新年会後にはきれいさっぱり12名(うち来客8名)の胃袋へと消滅しましたw。

うちのお客はよく食う客ばかりなので作る方としては作りがいがあります。

18日くらいからタチの悪い風邪をひいてしまい、このブログは放置状態だったのに「お正月なび(http://maminyan.com/shogatsu/)」の更新ラッシュをこなすのがやっとで、、あまり買い物には走り回れなかった年末でしたが、長年の断続睡眠生活から暮れの20日で足を洗えたので(超早朝出勤だったタヌキ亭主が暮れの20日定年退職したため)、今回のおせち準備は例年より睡眠不足度が低かったのでだいぶ楽でした。

タヌキの定年退職も実は一騒動あったのですが、それはまあもうちょっと落ち着いたら記事にしたいと思います。

さて、今年はどんなネタを書こうか…たまってる宿題のようにネタが積み上がってる状態ですが、ぼちぼちやっていきこうと思ってます。

 

新年最初に読んだ本はこれ↓

 


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成人ASD(自閉症スペクトラム障害)者のための自助会:アスパラガスの会 ご案内

アスパラガスの会は、大阪南部を拠点に活動する成人自閉症スペクトラム障害者の自助会です。1ヶ月に1回の集いを中心に活動しています。アスパラガスの会ホームページはこちら

第78回アスパラガスの会は2017年7月22日(土)開催です。
テーマ:気分や感情面での困りごとを思考・行動から考える(自閉症スペクトラム者の「あるある」な困りごとシリーズその3) 参加登録受付中 2017年7月10日(月)迄

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